Core Keeperは細かいところまでいろんな遊び方ができるダンジョン型サバクラゲーム!
Core Keeper自体、あまりまだ十分にプレイしていない段階ではありますが、無限の可能性を感じるサバクラゲームだと思いました。
役割を明確にというより、どんな役割にもなれるという特性から、穴を掘ってマスを進めていくのが得意だったり、料理をするのが得意だったり、バトル要素では剣を得意としたり、魔法やミニオンを召喚して戦う魔法タイプだったりと多岐にわたっています。
※アイキャッチ画像を含む掲載している画像・動画は、管理人が実際にゲームをプレイし、管理人自身がキャプチャ・録画したものです。

他のプレイヤーとも共闘できたりと面白さはどんどん広がっていき、まだまだバージョンアップですごくなるみたいなので期待大です!
Core Keeperってどんなゲーム?
Core Keeperは2024年11月14日に各プラットフォームで発売されましたが、Steam版は2022年3月8日に早期アクセスとしてリリースされています。
Core Keeperはサバイバルゲーム兼サンドボックスゲームで、地下世界を舞台に、採掘、クラフト、農業、自動化、戦闘を組み合わせた多彩な仕様になっています。

Core Keeperやれることが多い!最初はわからなくても大丈夫!
Core Keeperの特徴はなんといっても、その多彩なスキル(ジョブとでも言うべきか)とそれに伴う柔軟な育成があげられます。
自由度が非常に高く、プレイヤーは様々なものをクラフトして道具を作り出したり、時には戦闘してアイテムを手に入れたり、また釣りやガーデニングなど、とてもたくさんの要素があります。

1~8人でオンライン協力プレイを楽しめる!
Core Keeperの最大の魅力は最大8人まで同じ世界で協力しあってプレイできる点にあります。
1人は料理を担当し、空腹を満たしたり体力を回復したり、また1人は採掘を担当しタイマツをたてながら次のエリアへと進出するべくダンジョンを掘り進んで行ったりと、それこそ無限のやり方があるといっても過言ではない仕組みで自由度の高さは非常に素晴らしいゲームです。
単純なようだが深い育成システム
それぞれ得意なジャンルを繰り返し行っていくとスキルポイントが溜まっていきます。
例えば繰り返し釣りをしていると釣りのスキルが溜まっていき、釣りに関するスキルを割り振れるようになっていきます。どのように育てていくのかはプレイヤー次第です。
戦闘に特化した戦士になるもよし、魔法やミニオンを駆使する魔法使い、さらには釣りやガーデニング、料理などのクラフトやギャザラースキルを上げるのも面白いです。

ボスが存在し、ボスをすべて撃破すると新たなエリアへいける
初期ステージにもボスが何人か存在し、その全てを倒すことで「果て」があったエリアをさらに広げて冒険を楽しむことができます。
ある世界では協力プレイ、そしてアイテム稼ぎなどは別の世界へ
Core Keeperでは一つの世界では他のプレイヤーと協力プレイをしているとして、その同じキャラクターで別にクリエイトした世界でアイテム稼ぎなどを行い、その所持品はどの世界へも持っていける仕組みになっています。これにより、1人でも快適に遊べます。

Core Keeper、ハマり要素満載で進化を続けている!もっとプレイ時間欲しい!
一緒に遊べる友達がいる場合は楽しいので買いです。その世界観も多彩なスキルを上げることで、戦闘系・クラフト系などジョブ特化できるため汎用性や自由度が非常に高いゲームが好きな人には向いています。
サバイバルゲームやサンドボックスゲームが好きな人はプレイしてみると面白さがとても体感できると思います。
Core Keeperは15時間しかできていないが、それでも面白さはかなりわかる!
時間的にはあまりまだプレイできていないことはお話ししましたが、共闘プレイも経験し、ボス戦などもやってみて、単にサバイバルというよりとても幅の広いことができるゲームだなと実感しました。
まずは、もっとやり込む時間が欲しいし一人でも十分に楽しむことができます!友達と遊ぶときはこのワールドでプレイして、自分で経験値や資源なんかを集めたいときはこっちのワールドでやろうかなというワールド間の行き来が簡単なのも魅力です。

バトルやクラフト、ギャザラーなどいろんなことができる上に地下世界をどのような世界にクリエイトしていくかも、とても面白いポイントです!

ペットを持てたり、アイテムを売れるキャラを住まわせたりもできます。まだまだ広がるCore Keeperを楽しみにしています!

